2018年05月09日 2対6対2の法則ってご存知ですかね〜?

こんなところでも…あるんだ…でっす(๑˃̵ᴗ˂̵)

おはようございまする〜
昨日のblogは思いの外沢山の方にご覧いただきました〜ありがとうございます😊

人財育成型研修講師
『魔法の接客術』アドバイザー
スーパー営業サポーター
モヒカン紳士
生駒俊介でっす。

ちょっと辛辣なさいコトをお書きしてしまいますが、まー一般論と言うコトでお許し下さい!笑笑

あなたは聞いたことございますか⁉️
2対6対2の法則を…

それは、
組織というモノがあれば、
頭の2割が優秀で中心選手
次の6割が一般的といいますか…普通
そして、最後の2割がダメ選手
と言った具合に分類される…と言うお話です。

それが、営業会社だとすると
頭2割で全体の8割を売っている〜みたいなコトになるのかもしれないですね〜(๑˃̵ᴗ˂̵)

でね、昨日のblogになるのですが…
http://mohican.blog.jp/archives/76057070.html

ハイ、沖縄・那覇空港内のおにぎり屋さんのお話…
ふと、気がついてしまったのですが…これは職業病でもございまして…

パッと見た目…そのお店で働いてらっしゃる女性陣は7人…
一人は、レジ打ちをしながらやオーダーを入れる係、この方がなかなかできるバイザーでレジを打ちながら、指示を飛ばす〜なんてコトをされてます。

写真のお二人は、焼き係…玉子焼きとスパム(ポークソーセージ)を焼いてらっしゃいます。

で、お一人がおにぎりを実際に作ってらっしゃる方
お一人は焼けた具材をその作ってらっしゃる方に運んだり、ちょっとしたサポート役

で、後のお二人は……
何をされているのか⁇わからない…

考えるに…その中のどなたかが休憩に入られた時に仕事がまわってくるのかもしれないです…が、見た目には
2対6対2が成立してしまうのです。(๑˃̵ᴗ˂̵)!

この数字は、本当に良く当てはまってしまうので、私も驚いくコトもしばしば…(^ν^)
色んな会社さんにお邪魔させていただくのですが、よーく見ていると、ほぼほぼこの数字、当てはまってしまうのです。
もし、あなたの関わってらっしゃる組織がこの割合いに当てはまらないとすると、よほど優秀人材が集まっているコトになろうかと〜(^。^)

いやいや、勘違いしないで下さいねー
何も、このおにぎり屋さんのコトを批判しているのではないですから〜
ちょっと見た目に、約20分程並んでいただけなんですからね〜笑笑

でも、組織って…何故でしょう⁉️
どうしてこうなってしまう⁉️

多少の違いはあれど、この割合がほぼほぼ当てはまってしまう傾向にあるわけです(๑˃̵ᴗ˂̵)

だって、このおにぎり屋さんでさえ〜なんですから〜〜大汗💦

こんなコトお書きしてごめんなさい〜
勝手なコトお書きしてごめんなさい〜

でも、どうして気になってしまったので〜笑笑

今日はこの辺りで…(^ν^)

うーむ、組織って、どうしてもこの割合に当てはまってしまったりします…
何故だか…不思議ざんす〜
シャイコフスキーざんす(๑˃̵ᴗ˂̵)

感謝。

〜認めて、伸ばす〜
人財育成型研修講師

生駒俊介

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