2018年09月19日 久しぶりにドラマを観た…あの話題の〜

昨夜、あの話題のドラマの最終回でした〜❣️

おはようございまする〜
関東は不安定なお天気、ところどころで雷雨が降りました。

人財育成型研修受講
魔法の接客術アドバイザー
スーパー営業サポーター
モヒカン紳士
生駒俊介でっす。

今年一番視聴率を稼いでいたドラマ…
『義母と娘のブルース』の最終回を昨夜リアルタイムで観た。

朝ドラは別にして、民法のドラマでは快走するドラマだけに気になっていた…
ご覧になった方もいらっしゃるかと…

放送したTBSにすれば、この『義母とむすめのブルース』が、ここまで話題になる…ドラマだと考えていたか…そのくらいの快進撃だった様だ。
と、言うより賭けに出た様にも思える。笑笑

私がこのドラマが気になりだしたのは、土曜日の午後にここのドラマの特集的な番組を観てからだった。これは、完全にTBSの戦略にやられた格好だ。そう、戦略にのってしまったと言うコト…苦笑。
日頃、ほとんどテレビを観ない私が気になり観たと言うコトは、相当な数の人が観た…に違いない様に予測しますが〜〜

義母の亜希子を演じる綾瀬はるかの何とも言えない、表情&しゃべり口調。まるで血の通わないロボットのごとく演じる。多分、綾瀬はるかだから出来るし、綾瀬はるかだから面白い。
物凄く綺麗で、あの眼鏡をかけた表情は『家庭教師』をほうふつとする。(๑˃̵ᴗ˂̵)
その娘、みゆきはストレートな女の子…最初は死んだ母の次にやってきた義母を嫌うが、みゆきの父が亡くなる前に心の氷が溶け始める。
そして、亜希子の夫=みゆきの父が亡くなり、お通夜の夜に一緒に悲しみ『本当の親子』となる。

亜希子とみゆきが出会ってからの10年間を描いたドラマ…毎回、どこかセンチメンタルで涙を誘います。心の柔から部分に触れる様なシーンが必ず盛り込まれいて、そこも人気の秘訣の様に感じました。

まるでロボットの様な話し方の亜希子が、次第に内面から人間らしくなってゆく姿は、まるでこれからのAI時代とどこかリンクする。
ただ、観ている側はそんなAIの到来をせせら笑うかとごとく通快に思う。

その美しくもロボット的な表情と内面とのギャップに誰でもがやられてしまう〜のだろう。

最終回は、視聴率が20%を超えるのではないか⁉️と言われている。
超えるとしたら、久しぶりの大ヒットと言うコトになる!

ただ最終回は、ちょっと期待はずれ⁉️だったかもしれない…佐藤健との関係は、予測はしていたが
色恋より、親子愛に焦点を当てたあらすじになっていたから…

でも、私はこの半ばの親子が本気でぶつかり合うシーンはなかなか見ごたえがあった。
何より、現在二人の娘の父親となった私にはそれなりに響いたシーンでもあった。

早くも続編の話が出る程、話題になったドラマ。 マーケティング的には、親子愛を真正面から表現したヒューマンドラマになるのだろうか⁇
それを、義母とむすめから感じる。ありがちだが、暗さを感じない。ちょっとした変化球だが、直球勝負のドラマだったのだろう〜(^_^)

それにしても、綾瀬はるかはめちゃ綺麗だ。
又、ロボットの様な表情…そのギャップにやられてしまった…(๑˃̵ᴗ˂̵)

うーむ、久しぶりにヒットしたドラマだった。シャイコフスキーざんす(^^)

感謝。

〜認めて、伸ばす〜
人財育成型研修講師

生駒俊介

#『魔法の接客術』アドバイザー
#人財育成型研修講師
#スーパー営業サポーター
有限会社 エフ・エイ
取締役社長 生駒俊介
オフィシャルサイトhttp://www.mohican.jp/
移動オフィス:080-5388-9323
E-mail:info@mohican.jp

#『魔法の接客術』アドバイザー
#人財育成型研修講師
#接客コンサルタント
#店舗コンサルタント
#人財育成
#スーパー営業サポーター
#社員・スタッフ育成
#営業社員研修

PAGETOP